高野山真言宗

2024年(令和6年)は
財賀寺開創1300年
御開帳法要
記念勧募のお願い
記念お写経


1300年記念事業の経過
お前立様巡行中
巡行先募集中
 
▲国指定重要文化財の「仁王門」「仁王像」
※上海万博で流れた仁王門の映像
御開帳期間中の
パフォーマンス募集中
大筆書き参加者募集



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智恵文殊まつりでの
行事参加のご希望は
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智恵文殊まつりは
3月31日(日)

毎月25日は文殊様月例祭
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高野山奥之院に団体参拝

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 <財賀寺の概要>
・神亀元年(724年)、聖武天皇の勅願により、行基菩薩開闢。弘法大師中興。
 最盛期には七堂伽藍を有し、山内外に数百の院坊を備えていました。
・源頼朝が平家討伐を祈願、そのお礼として八間四面の本堂ならびに仁王門を再建、寺領千三百石余
を寄進されました。
・応仁年間の兵火により、二十余坊を残すのみとなりました。
・牧野古白が再建、以降、今川・徳川などの諸将の庇護をうけました。
 特に徳川家康は、朱印百六十石余、山林三十六町余を与え、当寺は十万石の大名と同じ格式を認め
られていました。

読み方については確定されていませんので、「ざいかじ」でも「ざいがじ」でも「さいがじ」でも構いません
が、当山では書道の場合を除いて「ざいかじ」で一応統一しています。

 愛知県豊川市財賀町観音山3

(0533)87−3494

 第二十四世西本全秀住職

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 メールは住職ひとりが見るようにしていますので個人的なご相談にもお使い下さい