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豊川市宿町光道寺51

施設の紹介news

施設の概要

料理イメージ名称 もくせいの花(生活介護事業)
設置経営 社会福祉法人清源会
定員 40名(受給者証を発行された方)
敷地 1.371.78m2
建物 611.20m2
職員構成 所長1名、事務員3名、
常勤支援員8名、パート支援員5名
看護師3名、嘱託医1名 計20名

心地よい空間を演出しています

料理イメージここは、障害者の人たちが一生懸命に
働いています。1つ1つ丁寧に注文を
取り、慎重に、運んで来てくれます。
楽しさ、自信、喜びを働くことによって
感じられる素晴らしい場所です。

「森徳とうふ店」三代目直伝

料理イメージ全国でも品質に定評のある宮城県産
「ミヤギシロメ」という豆を100%使用しています。豆腐は、一晩水に浸けた大豆を石臼ですり、蒸気で煮て、高圧で絞り出した豆乳が決め手となります。
豆乳の濃度を濃くして、より一層大豆の味を引き立たせています。もくせいの花の
豆腐をフライパンで焼くと、豆を煎った香りがします。
一般に手に入るとうふで比べてみると明らかです。

感性を引き出す織りもの

料理イメージ自分の持って生まれた感性を最大限に引き出す手織りです。自由に織ることにより秘められた感性が引き出され、自分でも驚くほどの感性そのものの織物が生まれます。そんな、さをり織りを反物として生まれた品物は、一般に出回るものには決してない風合いの逸品です。
言葉では言い表せない風合いだからこそ、
お店でご自分の手で確かめて下さい。
感性のある貴方になら、きっとその味わいが伝わるでしょう

「こもれびのいえ」のこだわり

料理イメージここは重症心身障害のある方の支援を行っています。重い知的障害と身体障害を合わせもった方たちです。自力では喉(のど)にたまった痰(たん)を出すことができず、
そのままにしてしまうと、痰が詰まり窒息してしまいますので、吸引器で痰を吸い取ってあげる必要があります。また、
自力で栄養が取れず、おなかにくだを通して、直接栄養を送っています。そのままにしてしまうと、そっと命を終えてしまう方たちなのです。家族以外では、福祉施設でこの行為ができるのは、「看護師」さんだけです。
我が子を受け入れてくれるところがないご家族は、24時間365日
ヘトヘトになりながら、自らが看護についています。
そんな状況を知った所長により「こもれびのいえ」は始まりました。
「こもれびのいえ」のスペースでは、木々のこもれびを感じる
優しい空間になっています


店舗イメージ

古民家カフェもくせいの花
豊川市宿町光道寺51
TEL.0533-72-7650
営業時間 8:30〜16:00
モーニング 8:30〜14:00
定休日・日・月・祝日